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Kindle Unlimitedの料金や使ってみた感想(マジでおすすめです)

「いろいろな本を読みたいな!」「でも沢山の本を買うほどのお金はないしな~」

本もたくさん読む人だと出費が馬鹿になりませんね。

ということで今回は本のサブスクリプションサービスkindle unlimitedについて紹介していきたいかと思います。

今回は

・本を安くたくさん読みたい!

・kindle unlimitedは知ってるけど入ろうかどうか迷ってる。

という方向けの記事になります。

kindle unlimitedは一定料金の月額を払うことでその期間は対象の本が読み放題になるというサービスです。

私も使いはじめて4ヶ月が経過しましたが概要やその感想だったりをまとめていきたいと思います。

kindle unlimitedの概要

サブスク形式なので一定以上の冊数を読む人でしたら得になります。

月額990円で読み放題なので同じ本を何冊も読まないという方でしたら月に1冊読むだけでも得になります。

Amazon Primeに登録するとPrime Readingという読み放題サービスもありますこちらも同じようなサービスで一定数の本が読み放題になるという点では変わらないです。

しかし対象冊数がかなり少ないのもまた事実です。(Prime Readingの対象冊数は1000冊ほど)

「1000冊ほどといえば当分は大丈夫なんじゃないの?」と思われるかもしれませんが、

実際は年齢層だったり自分の興味だったりと様々な観点から読みたい本だけを抽出すると相当減ると考えてもらえるとよいかと思います。

ここでkindle unlimitedは対象冊数が一気に増え12万冊となります。

12万冊となるとかなり広いジャンルまで扱われていると思っていいです。

Prime Readingですとたまに自分の読みたいジャンルの本が全く対象になっておらず登録してからがっかりすることもありますが、

12万冊もあれば自分の読みたいジャンルの本がよほどニッチでなければ必ず2-3冊はあります。

他のポイントとしては一度に借りられるのは10冊になります。

もしも10冊すでに借りてしまっているようでしたら1冊返却してから出ないと新しい本を読むことができません。

これはPrime Readingと同じです。

ちなみにプライムリーディングとKindle Unlimitedは併用することもできるのでどちらも合わせると20冊一気に借りることができるようになります。

使ってみた感想

感想としては非常に満足しております。

やはり私も最初はPrime Readingのみを使っていましたが、無料ということもあり興味を持った本は1週間位で読み切ってしまいやはり物足りなくなってしまいました。

その後しばらく経ってからkindle unlimitedを使い始めましたが、種類が段違いに多いので毎日読んでいても読むものに困ることはないです。

おそらくほとんどの人はPrime Readingでは満足できずにKindle Unlimitedに移行することになるのではないかと思います。

アマゾンプライムだけじゃなくさらに別料金という形にはなってしまいますが、私としては登録してよかったと思っています。

まとめ

kindle unlimitedを使っていますがやっぱり一定額さえ払ってしまえば無料ということで、簡単に新しい本に手を出すことができ暇は潰せますし知識を得ることもできます。

月額990円で楽しめるので得られるメリットはかなり大きいと思います。

本を少しでも読む人でしたらほぼ絶対に損はしない形式になっておりますので、ぜひお試しからでも始めてみてください!

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